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夢はいつかの未来にみるのではなく

今の瞬間の中にみるもの

今日一日の中で夢に向かって何かの一歩を踏み出すこと
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by harunomiya | 2012-05-24 22:10 | 写し絵と言の葉 | Comments(0)

不満という無知

わたしが持っているなにかに不満を抱いていたとして、
でも他の誰かからするとそれはとても羨ましいものだったりするかもしれない

わたしが不満を抱くことで
誰かを悲しませたり苦しませたりすることがあり得るんだということ

わたしを生かしてくれているあらゆる存在に対して
申し訳が立たないことだと深く納得した

不満はだれもしあわせにはしない

わたし自身も、周りも
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by harunomiya | 2012-05-20 13:17 | 写し絵と言の葉 | Comments(2)

宗箇山

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下山ルートを間違えて
西区から登ったのに安佐南区へ下り立ったのは
内緒です

破滅的な方向音痴!
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by harunomiya | 2012-05-20 11:08 | お山と温泉 | Comments(0)

母の日

昨日は、母に「ありがとう」って伝えた




照れくさくてなかなか口に出して言えないけれど、

言えてよかった
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by harunomiya | 2012-05-14 18:26 | 写し絵と言の葉 | Comments(0)

たねまきたねまき

今日はいっぱい種まきしました

当然のことながら、種は蒔かねば芽が出ません

種は土と水と光に出会ってはじめて、殻を破って目覚めます



種を蒔いたら、芽が出ます

そんな当たり前の現象が、

わたしという人間が、

自然の一部であることを思い出させてくれます

種まきは、わたしにとって

自然の営みに参加させて頂く神聖な儀式のようです



美味しい果実が欲しいなら、

しあわせの種を蒔きましょう

いっぱいいっぱい蒔きましょう

それは、尽きることがありません
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by harunomiya | 2012-05-13 17:48 | 畑と自然と田舎 | Comments(0)

鳥居

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GWの宮島
暴風によって壊れたとのことで鳥居が修復中

お宮に被害が出るというのは何やら象徴的で
なので、
人は大自然への畏敬と感謝を忘れてはならないと
改めて心に刻みました



天災は忘れた頃にやってくる、と言いますが
なにを忘れたらやってくるのかというと
この「畏敬」と「感謝」だと思うのです
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by harunomiya | 2012-05-11 21:37 | 畑と自然と田舎 | Comments(0)

占い

何でも言い当てる魂の声を教えてくれる占い師がいて、
占ってもらってきたという友だちがいた

本人にはあえて何も言わないけど、
残念なことです

占いに頼りたい気持ちも分かります
わたしも、先が見えなくて、むっきゃーってなりますもん
でも、人生って先が見えないからこそ人って生きられるんですよね
挑戦して失敗して学ぶんですよね

わたしはむしろ、今の時代に占い師とかやってる人に、
大丈夫?って言いたい
本当に、本当の魂の声が聞こえる人なら、
畏れ多くて他人に対して余計な口を挟めなくなると思います

笑えることに、占い師のおっちゃんに最後に「自分の直感を信じて」と言われたそうです

それファイナルアンサー

でもおっちゃんに色々聞いちゃったが為に、直感鈍るじゃん
表層意識でのジャッジが強く作用しちゃうじゃん
つまりおっちゃん(占い)の話、聞かない方がいいじゃん

占いで見てもらいたくなるのはどうしてでしょうね?
出来るだけより良い選択をしたい
失敗したくない
幸せになる近道が知りたい
いろいろでしょう

そう思うのなら、逆に占いではなく
自分で悩んで迷って、心に決めていく方が良い
そっちの方が、最短最速
幸せだって結局、自分が決めるのだから


ただ、自分で自分のことを冷静に見れないから、
第三者の目線が欲しいときもあるよね
そんな時は、どこの馬の骨だか知れないおっちゃんよりも、
話せる友だちに聞いてもらうのがいい

自分が思う以上に、みんなよく見ててくれてるからね
そう思う
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by harunomiya | 2012-05-06 13:28 | 写し絵と言の葉 | Comments(0)

きもの

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(今回は写真を撮っていないので、イメージ画像)


昨日の昼酒に、久しぶりに着物を着て出かけました

なぜかお店のマスターに着物でありがとうございますってお礼を言われる
着物の人がいると空気が変わるらしい
周りの人が気をもらえるんだよねって言ってた

ほぅほぅ

そういえば、きものをちゃんと着れるようになりたいなと思ったのは、
叔父ちゃんの葬儀の時でした
下手ながらに母に借りた喪服を着て参列しました
そしたら叔母ちゃんは「着物を着て、丁寧にしてくれてありがとうね」と喜んでくれました

理屈じゃない着物の力というか、やっぱり気というか、
着るものによって込められる心があるんだぁということを
その時教えられました

やっぱりきものは良いですね
これからの季節は周りに涼やかさとゆったりとした雰囲気を振りまきます

お気に入りの白百合の小紋の季節がもうすぐです
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by harunomiya | 2012-05-05 10:39 | 日々のつれづれ | Comments(0)

休日の昼酒

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贅沢な時間を満喫しました
昼から酔っぱらい〜
なんてしあわせな
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by harunomiya | 2012-05-05 10:11 | ごはんとお茶と時々お酒 | Comments(0)

はるはいつもゆったりまったりの意


by harunomiya
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