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広島本

広島本 (エイムック 2744)

エイ出版社


広島あるある〜
<広島では「広島本」「カープ本」が売れる!>
広島本やカープ本は、そんなようけぇ、いらんじゃろ〜くらい乱発されてます
地元愛が強いらしいです、広島・・・

そういうのを、ふ〜ん?って横目で見てたんですけど、
この広島本は掲載されてる飲食店のクオリティー高かった(わたしが知っている限りでは)
そうそう!ここ、ここ!あ、ここも好きなんよね〜!の連発で
いきつけの増亭が出た時点で、よっしゃ、買いじゃ☆
で、買いました・・・
ちょっとテンション上がっちった

わたしの元職場が載ってたり、
好きなお店がいっぱい載ってたりして、
なんか嬉しくなって
そんで、改めて、わたしって広島人なんだな〜って思ったのでした〜

広島♡愛
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by harunomiya | 2014-02-27 19:20 | 本棚とipod | Comments(0)

すきなおと5


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by harunomiya | 2014-02-27 19:00 | 本棚とipod | Comments(0)

他がためにこそ

ひとは、自分のためだけなんて
とてもじゃないけど、生きられない
ひとは、そんなに強くない

ひとのために何かをしたい
だれかの役に立ちたい
その思いは、
まるで本能のように
こころのなかに宿っているのでしょう



毎年、畑一面に花開くチューリップ
ひとづてに聞くには、
年配の女性が一人で球根を植えているのだとか

彼女の目は光を写さない

大人になってから失明されたので
チューリップの色彩や愛らしさを知っている、覚えている

自分では見ることは叶わないそのチューリップを
彼女は、どのような想いで植えていらっしゃるのだろう
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by harunomiya | 2014-02-24 20:30 | 写し絵と言の葉 | Comments(0)

はる遠からじ

寒さが極まる中でも
梅がほころびだしたりして
春の匂いもほのかに感じられるのです

久しぶりに畑を見に行きました
冬の始めに刈り取って敷き詰めていた草たちの
変わり果てた姿をみて
思ったのです

ほんとうは、
「死」というものはなくて
姿を、形を変えるだけなのかもしれない

姿形が消え去っても
生き続けるものがあるのかもしれない

もしかしたら、ひとも、そうなのかもしれない

むしろ、
そうでなければ
かなしすぎるじゃないって
思ったのです
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by harunomiya | 2014-02-18 19:49 | 写し絵と言の葉 | Comments(2)

すきなおと4


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by harunomiya | 2014-02-18 18:43 | 本棚とipod | Comments(0)

すきなおと3


脱力感がハンパない☆
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by harunomiya | 2014-02-16 10:09 | 本棚とipod | Comments(0)

すきなおと2


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by harunomiya | 2014-02-15 22:13 | 本棚とipod | Comments(0)

すきなおと1


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by harunomiya | 2014-02-15 11:16 | 本棚とipod | Comments(0)

ありがとうがいっぱい

思いがけないことでありがとうと言われたり
今まで言うところを見たことないひとがありがとうと言っていたり
(たとえば父が母に、とか!)
ともだちがしきりにありがたいなぁって言うようになったり
周りで、ありがとうが増加中なのです

「有り難さ」に気づける人が増えてるんだなぁ

少し話は飛びますが、
「悟り」というものは、わたしは「有り難さに気づけること」だと思っています
「悟り」とか言うと、なんか小難しい、もっと崇高なすごいもんで、凡人には得られないものなんだろうって、ずっと思っていたんだけど、
まず、生きている人間に凡人なんていないということと、
「悟り」は自分のいつもの生活の中にあるものなのだと思うようになりました
え・そゆこと?ってあっけにとられちゃうくらい身近なものなんだと
この世の真理とか、実にシンプルで身近で、ゆえに逆に見えづらく気づきにくい
それでみんな遠回りしちゃうんだけど、結局、ぐるっと回って元の所に戻るんだよ
つまるところ、
いつもあたり前にすごしてる普段の生活がどんだけすごいことなのかってことですよ!

有り難さに気づきだすと、見えてくるものがあります
たくさんのことに気づきだします

それだけ、ありがとうは深いです

ありがとうの目で見る世界は、感動せずにはおれないし、そしてまたありがとうが溢れます
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by harunomiya | 2014-02-08 23:48 | 日々 | Comments(0)

移り変わってゆく

別れの日が近づいているのです

組織の再編の煽りで退職される人
異動・転勤する人
仲の良い同僚も大阪へ行ってしまいます
四月からだけど、もう送別会の日程を決めたりして、
その日が遠くなく
おそらくあっという間にきてしまうんだろうなと感じています

めまぐるしく移り変わっていく
人の縁

少し苦手だった人とも、お別れだと思うと
もっと大切に接しようと思います

ひとときひとときを大事にしようと思います

どんなに苦手なひととも、好きなひととも、
いつかはお別れの日がやってくる
普段はそんなこと忘れて、お構いなしにぞんざいに(?)接していたりするけれど、
なんともったいないことでしょうか



なにごとも、永遠には続かない
儚さと、救いと、きらめきと
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by harunomiya | 2014-02-07 21:32 | 日々 | Comments(0)

はるはいつもゆったりまったりの意


by harunomiya
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